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・TESDA認定日本語学校
・1000名以上へ日本語講習提供の実績
・目的に合わせたコース選択可能
・日本の知識や生活の徹底指導
・日本人現地スタッフの相談窓口

下記へお気軽にご連絡ください。

現地相談窓口
Tel:050-5809-7938
E-mail:customer@parrots-english.com

技能実習生のための日本語教育

日本での実習を進めるにあたり必要不可欠なのは、日本語を理解して使いこなすことができるかどうかです。Polaris Language Center Inc. では、適切な教材と教授法を用いて日本語の基礎を学び、グループワークを通じて日本語の運用力を養い、実践的な日本語の習得を目標としています。さらに、卒業生が日本での生活や仕事環境に早く馴染めるよう、日本語教育以外にも日本での現場の様子を撮影したビデオ講習や、受け入れ先のニーズに合わせた個別の特別レッスンも実施しています。

Polaris Language Centerの特徴

Polaris Language Centerの特徴

●JLPT(日本語能力試験)合格に向けた講習だけではなく、日本への技能実習生を対象とした日本語教育を実施。

●TESDA(フィリピン労働雇用技術教育技能教育庁)からの日本語学校運営ライセンス保有、日本語コース修了証明書の発行。(Certificate of TVET Program Registration No. 201801550002)

●教授経験豊富な日本語教育のプロが授業を担当。

●基礎日本語コース(320時間)、N4合格コース(800時間)、専門用語コース、合宿コース、技能研修コースとニーズに合わせたコース選択が可能。

●希望者には寮で合宿しながら日本語講習提供し、集中的に日本語能力の育成。

●「読み」「書き」だけではなく、「聞く」「話す」そして職場で必要となる「書き取り」など、活かせる日本語を重視した授業内容。

●日本での生活や職場を想定した模擬演習により、実際の仕事環境とのギャップを低くし、トラブルを発生させることなく安定して実習を続けられる卒業生を輩出。

●「オンライン英会話のパロッツ君」の運営経験から、8年間で講師1000名以上への日本語教授実績。

●月曜日~金曜日の週5日、早期習得を目的としたコース設定、万全な管理体制とサポート力。

●日本人スタッフが担当する安心の現地窓口。

●送り出し機関(エージェント)を介さず、日本語講習を提供することが可能なため、費用の削減と充実した日本語講習が可能。

●エージェントから独立した日本語教育機関として、徹底した日本語講習を提供。

TESDAライセンス取得校

TESDAライセンス取得校

当校(Polaris Language Center)は、フィリピンのTESDA(Technical Education and Skills Development Authorityの略)よりライセンスを取得した数少ない日本語学校の一つです。フィリピン国内にはTESDAからのライセンスを取得していない日本語学校も多くありますが、技能実習生制度で日本へ渡航する実習生はTESDA認定校が発行する日本語学習修了証明書の保有が必要です。日本語学校がTESDAに登録して認定校となるためには、授業のカリキュラムや学校設立に関する法的書類などを提出し、審査に合格する必要があります。当校はこの厳しい審査を通過し、ライセンスを取得しています。

日本語コースについて

日本語コースの詳細について

Polaris Language Center Inc. では2種類の日本語コースを設けています。「基礎日本語コース」では集中的に日本語の基礎を学習し、日常会話最低レベルと実習のための基礎学習を行います。「N4合格コース」では、基礎レベルの日本語の定着と、日本語能力試験N4の合格レベルを目標としています。また、テスト対策だけではなく、日本での生活や職場において意思疎通を図るための日本語能力や知識も高めます。

日本語コースの詳細について

日本語コースの詳細について

日本語学習:日本語を読む、聞く、話す、書く、聞き取る、日本の文化、習慣、マナー、ルール、価値観の学習など
実習のための学習:業種別用語の日本語学習、チーム環境での作業訓練、職業倫理、職場でのマナー、心構え、コミュニケーション力育成など

【基礎日本語コース‐320時間】
コース概要:8週間(約2ヶ月)、合計320時間。日本語の基礎を集中的に学習し、最低限のコミュニケーションが取れるレベルを目標とします。さらに、日本での生活や実習に就くにあたり、必要となる基礎知識(マナー、習慣、基礎敬語など)の習得を目指します。

●1W~2W–ひらがな・カタカナ 日本語について
 →学習目標:ひらがな・カタカナの発音と書き方(形)、日本語での会話(挨拶等の日常必須な場面)の習得

●3W~5W-日本語文法・漢字(基礎レベル)
 →学習目標:基礎レベルの日本語文法・品詞・単語、基礎レベル漢字の読み書きの習得

●6W~8W-日本語文法・復習(基礎・初級レベル)/実習のための日本語
 →学習目標:初級レベルの日本語文法・単語の習得、既習項目の反復学習による日本語基礎レベル文法・漢字の上達と表現力の向上、さらに日本での生活や実習で必要な知識(敬語の使い方など)の習得


【N4合格コース‐800時間】
コース目標:16週間(約4ヶ月)、合計800時間。N4合格レベルの日本語の習得かつ、日本語を使って意思疎通が行えるレベルを目標とします。さらに、日本での生活や実習に就くにあたり、必要となる基礎知識(マナー、習慣、基礎敬語など)の習得を目指します。

●1W~3W–ひらがな・カタカナ 日本語について
 →学習目標:ひらがな・カタカナの発音と書き方(形)、日本語での会話(挨拶等の日常必須な場面)習得、日本のマナー・習慣・ルールについて学習

●4W~9W-日本語文法・漢字(基礎レベル)
 →学習目標:基礎レベルの日本語文法・品詞・単語、基礎レベル漢字の読み書きの習得

●10W~15W-日本語文法・復習(初級レベル)
 →学習目標:初級レベルの日本語文法・単語の習得、既習項目の反復学習による日本語基礎レベル文法・漢字の上達と表現力の向上

●16W-N4テスト対策/実習のための日本語
 →学習目標:N4テスト対策・傾向の学習、さらに日本での生活や実習で必要な知識(敬語の使い方など)の習得

授業の時間割例

授業の時間割例

当校では月曜日から金曜日までの週5日、9時から21時まで、短期集中型の日本語授業を行います。
(※8週間、または16週間で月曜日から金曜日)

・9:00~12:30(午前授業)
・12:30~13:30(休憩)
・13:30~17:00(午後授業)
・17:00~18:00(休憩)
・18:00~21:00(夜間授業)

使用教材について

授業では日本語学習で実績のある『みんなの日本語』(スリーエーネットワーク)、また、日本滞在と実習に向けて作成したオリジナル日本語教材などを使用します。

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